●『山古志 ふたたび』展 開催中!!
平成16年10月23日の中越大地震により、すべての住民が住み慣れた村をあとにする事態となり、今までの生活・文化は一時失われてしまいました。
山古志には日本の原風景とまで言われた棚田に代表される風景と、闘牛・錦鯉・山のくらし・棚田での農業など独特の文化、暮らしが伝わっていました。
今、住民は愛するふるさとへ戻り、震災前の生活を少しずつでも取り戻そうと日々頑張っています。
ぜひ、観ていただきたい展示会です。みなさまのお越しをお待ちしております。
『山古志は新たな歴史を作り始めました・・・』
≪くらし≫
さまざまな生活道具から、四季折々のくらしとその生活文化を知ることがで きます。
≪誇り≫
山古志を象徴する闘牛・錦鯉・棚田。
伝統、文化を受け継ぐ気持ちと復興させようとする人々の支えでもありま す。
≪復興≫
被災当時の時刻で止まったままの柱時計・・・
つぶれた家財道具・・・
全国の方たちに助けられ、支えられながら、新しい山古志を創り出す道を
一歩一歩、着実に歩んでいます。
【期 間】
6月21日(土)〜8月3日(日)
開館時間/9:30〜17:00(入館は16:30まで)
休館日 /月曜日
※7月21日(月・祝)は開館/22日(火)は休館
【観覧料】
一 般/500円(400円)
高・大/200円(160円)
小・中/無料
※( )内は20名以上の団体料金
【お問い合わせ】
新潟県立歴史博物館 TEL.0258−47−6130(代)
山古志には日本の原風景とまで言われた棚田に代表される風景と、闘牛・錦鯉・山のくらし・棚田での農業など独特の文化、暮らしが伝わっていました。
今、住民は愛するふるさとへ戻り、震災前の生活を少しずつでも取り戻そうと日々頑張っています。
ぜひ、観ていただきたい展示会です。みなさまのお越しをお待ちしております。
『山古志は新たな歴史を作り始めました・・・』
≪くらし≫
さまざまな生活道具から、四季折々のくらしとその生活文化を知ることがで きます。
≪誇り≫
山古志を象徴する闘牛・錦鯉・棚田。
伝統、文化を受け継ぐ気持ちと復興させようとする人々の支えでもありま す。
≪復興≫
被災当時の時刻で止まったままの柱時計・・・
つぶれた家財道具・・・
全国の方たちに助けられ、支えられながら、新しい山古志を創り出す道を
一歩一歩、着実に歩んでいます。
【期 間】
6月21日(土)〜8月3日(日)
開館時間/9:30〜17:00(入館は16:30まで)
休館日 /月曜日
※7月21日(月・祝)は開館/22日(火)は休館
【観覧料】
一 般/500円(400円)
高・大/200円(160円)
小・中/無料
※( )内は20名以上の団体料金
【お問い合わせ】
新潟県立歴史博物館 TEL.0258−47−6130(代)
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